バインド帯を外す作業

ぶどう栽培
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ぶどうの枝を棚にとめるためにバインド帯という針金のようなものを使用しています。これをつけたままにしておくと雨等で劣化してしまうので、来年また使えるものは再度利用できるように手間がかかりますが外します。

春先の芽吹きから枝が伸びてきた頃から少しずつ使い始めて、さらに伸びてきたらまた使っていきます。ですので数としては約2000個くらいは使用していますが、これを1つ1つ手作業で外します。一度にはずすのは大変なので、今日はこの区画と目標を決めて少しずつ進めています。

現在のところレジ袋約1袋分のバインド帯を外し終えており、残りはあともう少しです。

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